『魂の目的を知る』1~人生にとっての良い道とは?~

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私たちは、思います。
「ハイヤーセルフやガイドと繋がって一番いい道を教えてもらいたい!」

『いい道』 ってどんな道?


わたしは、人生の中でたくさんの回り道をしてきました。
ガイドと繋がったとき、「戻すのが大変だった」と言われるくらいに。
だからこそ、思ったのです。

「いい道とは、まっすぐで障害なく進める道」
つまり、「使命を果たすための最短ルーツ」

そう思った途端、ガイドと共に進んでいた道が、ポンと閉ざされてしまったのです。

どういうこと?
ガイドに聞きました。

あなたは、「いい道」というものの捉え方が間違っている。

それがガイドの解答でした。

その後、たくさんのやり取りをして教えてもらいました。
そしてわかったこと。

いい道と言えるような道は、始めからそこに存在するわけではない。
それが自分にとっていい道がどうかは、常に歩んでいるその瞬間に決定される。
それは、その瞬間自分がどう感じてその道を歩んでいるかによる。


ちょっと解説しましょう。

いくつかの選択肢があった場合、そのどれを選んでも、
それがいい道になる可能性を秘めているということです。


私たちは、物質世界に生きていて、物質世界の理念を信じているので、
「Aの道を進めば、Bに辿り着ける」という概念を持っています。
でも、実際はBに辿り着くためには、他の道もたくさんあって、
平坦そうに見えるAの道は実は茨の道に続いているかもしれない。
途中にアクシデントが起きて、道が塞がれてしまうこともあり得る。
そういうことを忘れてしまっているのです。
安心したいから、そういうことを考えないことにしているのかもしれません。

ここで、誤解しないで欲しいのが、心配してと言っているわけではありません。
もっと別のやり方があるので、それを知ってということです。

Aの道は、ある人にとってはBに辿り着ける最短の道だったかもしれません。
でも、あなたにとっては、Bに辿り着けさえしない道かもしれないのです。
それは、どんな心持でその道を進むかによりということです。

つまり、最適な道も最悪の道もないのです。


ではでは、どんな心持で進めば正解なのでしょう?
そう思いますよね。

もちろん聞きました。
ガイドの答えを要約すると、

自分の直感を無視せず、選んだことを次々と進めること。
そして、そこに何が起きても「これでいいんだ!」と思い、楽しむこと。


それって、簡単そうだけど、
物質世界の概念に凝り固まっている私たちには、難しいのかもしれません。

そう!
一番大事なことは、楽しむこと!


そして、わたしのようにかなり道が逸れてしまっても大丈夫です。
ちゃんと戻してもらえるから。

とにかく、今いるところで、今やっていることを楽しむことが一番なのです。

それが、行く行くはあなたの人生の目的使命に繋がって行くのです。


さらに言えば、私たちは「自分の人生の目的使命を把握できていませんよね。
ほとんどの人がそうだと思います。

たとえ、それがおぼろげにわかっていても、
どんな方法でそれが達成できるかを完璧に把握している人なんてひとりもいないはずです。

また、ハイヤーセルフガイドなど導く存在とコンタクトできるようになれば、
それを教えてもらうことができると思っていませんか?
それは大きな誤解です。

自分のこれからに人生に何が起きてどうなるかを全部知っていたら、
生きること自体がつまらないものになってしまいます。
もし、その中に余り嬉しくないことがあったら、それを避けることに躍起になってしまうでしょう。
それでは、人生を楽しむことはできませんよね。

もちろん、ガイドたちとコミュニケーションできるようになることには、
非常にたくさんのメリットがあります。
例えば、今回の記事のように、いろいろ聞いたりもできますよね。
さらに、必要なことを最適なタイミングで、与えてくれます。

わたしは、今、ガイドたちは二人三脚で人生を歩んでいると思っています。
それは、とても素敵なことです。
だって、何が起きても一人ではないし、その意味を知る術を持っているのですから。


もうそろそろ気づいてもらえたかなと思うのですが、
「どの道を歩むか」ではなく、
「どんな心情で道を歩むか」のほうがずっとずっと重要なことなのです。


あなたの直感を信じてみてくださいね。
そして、もし道に迷っているようなら、ぜひわたしのところにきてください。
お力になれると思います。
それがわたしの使命ですから。

次回は、自分のゴールについて書いてみたいと思います。






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過去→現在→未来という時間の流れ

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私たちは、この地球という惑星に住み、
当たり前のように時間を感じながら、
日々を過ごしています。

例えば、
太陽の周りを周るにのかかる時間を1年として、
地球が自転するの時間を1日と決めました。
その概念に添って、時計を作り、
過去→現在→未来というときの流れに、
疑うことなく身を任せています。


でも、
でも、

でも、



これって、宇宙の常識ではない。
だって、えらく公転周期が長い惑星もあるし、
四季があったり、昼と夜がある惑星のほうが少ないのですから。
そうなれば、ずっと同じ天候の惑星も多いわけで、
そこでは時間をどう把握するかが全く違うわけです。

さらに言えば、
過去→現在→未来というときの流れの概念だって、
限られた世界だけの話です。
物質世界を脱して、非物質な世界に行けば、
そんなことナンセンスな概念になります。
全く違った在り方があるのです。

「時間」というものを疑ってみることも、
面白いかもしれません。

そうすれば、時間に縛られずに生きることができるかもしれない。
時間を超えて、奇跡を起こしたり、
時間を飛び越して、未来へ行ったり、
時間を延ばしたり縮めたりできちゃうはず。

そんな不思議なお話を致します。

ハートフラワー  ハートフラワー  ハートフラワー  ハートフラワー  ハートフラワー  ハートフラワー

 「スピリチュアルTV」

「時間を超えて奇跡を起こそう」(仮)

  大槻優子のラッキートーク

 7月16日(火) 20:00 ~22:00

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ぜひ、生でご視聴ください。

質問やコメントで盛り上げてくださいると嬉しいですキラキラクラッカー







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自分が死後の世界に行ったとき、会いたい人に会えますか?

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ちょっと、ご質問をいただいたので、わかる範囲で書いてみようと思います。

「先に他界した特定の人に、自分が向こうの世界に行って会えるのかどうか」
ということについて。

巷では、「会えないのでは?」と考える人も多い反面、
「自分が向こうに行ったら、○○さんに迎えに来て欲しい」
と思っている人も多いのではないでしょうか?

もちろん、
「死後の世界はなくて、死んだら人の意識もすべて消える」と思っている人は、
「会えない」と信じているはずです。
それは、真実ではないのですが、会えないケースもやはりあります。

どんな場合に会えないのか、知る限りで書いてみますね。
会えないケースを知ることで、会うために必要なことがわかってくるのではないかと思います。
あくまで、わたしの把握していることなので、間違っていることもあるかもしれませんし、
漏れていることもあると思います。
その点は、ご了承くださいね。


<向こうで会えない(コンタクトできない)場合>

1.どちらかが、自分の死に気づけていない、生きていると思い続けている
わたしの長年の経験で驚いたのが、思ったより死に気づけていない人が多いことです。
そういう人は、いわゆる幽霊のように、こちらの世界に居続けます。
彼らは、こちらの世界に今も生きているつもりで行動しますが、生きている人とコンタクトできません。
(それはそうですよね)
まだ、死後の世界に行っていない状態です。
両方がそうなら、幽霊同士で会えるのかもしれませんが、そこはよくわかりません。

2.どちらかが、「反省部屋」に入っている
死後の世界の中に、私たちが囚われの世界と呼んでいるエリアがあります。
そのひとつに、自らの人生を後悔し、反省をするために引きこもっている
「反省部屋」と呼ばれるところがあります。
ここは、牢獄のように入れられるのではなく、自分で入ってしまいます。
わたしは、『あの世の引きこもり部屋』と呼んでいます。
自死をされた方も、ここに入りやすい傾向にあります。
ここでは、誰とも会わないと決めている人がほとんどで、孤独な空間で反省し続けています。
本人が、「もうここから出よう」と思わないと、なかなか出ることができません。
そういう方にコンタクトして、「リトリーバル」と呼ばれる魂の救済活動のお手伝いをしています。

3.どちらかが、「信念体系エリア」に入り込んでいる
同じく囚われの世界でも、こちらは信念や執着によって創り出された集団的エリアです。
同じ信念や執着に基づいたあらゆる世界があると言われています。
戦い、お金、見栄や権力、セックス、飲食、さらにあらゆる物質的執着に伴った世界があります。
この中には、思想的なものも多く、それぞれの宗教の教える疑似天国と疑似地獄があります。
最近は、ブランド天国やFXし放題エリアもありそうですね。
信念が変わったり、執着が薄らぐまで、ここに居続けます。
ひとつのエリアには、同じ信念や執着を持つ者だけが集うので、
他のエリアや本来のあの世とは、コミュニケーションできない状態にあります。

4.どちらかが、癒し中
これは、時々見受けられます。
亡くなるときの状態で、肉体的精神的エネルギー的に、癒しや回復が必要なケースがあります。
病気や事故、また身体の不具合、疾患などが、肉体がなくなった後も、
エネルギー的に非物質な身体や意識に残ってしまうことがあります。
この場合は、癒しが終われば再会できるでしょう。

5.どちらかが、特定のエリアで学びの段階にいる
人は死後、自分の人生を振り返る時期があると言われます。
自分の人生での重要な部分を関わった人の意識と共に振り返ります。
喜びなら素晴らしいでしょうし、苦痛を与えた場合は相手の苦痛を体験することになります。
あるいは、今後の死後世界での活動や、次の人生へ進むために学びの必要があると、
学校のようなところで、学びます。
学びの最中には、妨げにならないようにあえて他の者との交流を遮断することがあります。

6.ガイドたちの判断で、合わせてもらえない
それぞれの関係性の上で、今はあるいはずっと、
合わせないほうが良いという判断があれば、会わせてもらいないことがあります。
魂の成長の妨げになる場合や、強い負の感情の元になるような場合がこれに該当します。

7.そもそも、意識の波動が違っていて、死後行くエリアが離れてしまっている
意識はエネルギーであり、それぞれの波動があります。
死後、それぞれに見合った波動域へと到達します。
それはある意味層のようになっていて、波動が大きく違う場合、
波動の調整をしないと、別のエリアに入ることができません。
精妙な波動の意識体は、自分の波動を落として、荒い波動域に入ることができますが、
荒い波動の意識体は、精妙な波動域に入ることはできません。
また、違う波動域に滞在することは負荷が生じるので、ずっと留まるのは難しいのです。

8.どちらかが、輪廻転生して人間界にいる
生まれ変わってしまった場合、会うという感じにはなれません。
ただ、パーソナルデータのようなものは残っているので、
そことコンタクトすることは可能かと思います。
つまり、会話やハグはできないけれど、情報を引き出すことはできるということです。

9.どちらかが、コンタクトしないと決めている
特定の人、あるいは知人のすべてとコンタクトしないと、
何らかの事情で決めている人もいるかもしれません。

10.どちらかが、人間界を卒業してしまった
人間界を卒業することがあります。
そういう魂は、パーソナルの部分をすべて包含して、ひとつのエネルギー体になります。
ですから、特定の個人として交流することが難しくなるかもしれません。
でも、パーソナルデータはありますから、情報は得られます。
また、中には変わり種で、魂としての役割を放棄して、
単なるエネルギーに戻りたいと願うものもいます。
そういうものは、マターと呼ばれる意識のないエネルギー層に吸収されて行くのではないかと思います。
これは、まだわたしも調査中です。

11.どちらも死後、コンタクトしたいと特に思わない場合
生きていたときに抱いていた執着や願望は、死後急速に薄らいでしまうことが多いのです。
ですから、生きている今、「自分が向こうに行ったら、あの人に会おう!」と思っていても、
そのことを忘れてしまうこともあり得ます。
例えば、夢の中にいるような感覚だったり、今とは違う感覚になることもあるでしょう。
この世の約束を忘れてしまったからと言って、悪いとは言えません。
もっと大切なことに気づいたり、思い出したりするかもしれません。

                

さてさて、現在把握していることを書かせていただきました。
また、新たなケースが発見できたら書き足そうと思います。

そして皆さん、もうお気づきだと思いますが、
いろいろなケースにおいて、「どちらかが」といちいち書いております。
だから、死後に会うのは、どちらにも問題がなくその意思があることが必要です。

しかし、ここで皆様に言いたい!
生きている間なら、あなたの会いたい人に会える(コンタクトできる)確率がグンと上がるのです。
どうも、生きている私たちは、意識の波動の影響を受けることなく、
あらゆるエリアとコンタクトすることができるようなのです。
これはすごい特権ですよね。

そして、その方が好ましくない状態にあったら、
魂の救出「リトリーバル」で導いてあげることができます。

それがブルース・モーエンメソッドの「死後探索」で可能になります。
詳しくは、https://peraichi.com/landing_pages/view/bmworkshop





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自分で気付いたとき、心に落ちる

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ある人から、メールが来ました。

            

決して自分は不幸な生活ではないのに、
自分より輝いている人を見て、
妬ましく思ってしまう。
そんな自分に嫌気がさして、夜ずっと考えました。

すると、全ての原因は、
自分の事を愛せていないからだと気づきました。

鏡の前で自分の事を見つめながら、
優しく愛情を持って包み込んであげました。
そうしたらすごく涙が出てきて、心が軽くなって・・・


            

この方は、「自分を愛すること」が大切だということは、
もちろん知っていたそうです。
でも、それがなかなかできなかったし、
どうすればいいのかわからなかったそうです。

それは、頭でわかっていても、
ハートで理解していない、あるいは同意していない状態です。
そんなときは、「わかっちゃいるけどできない」わけです。

つまり感情や意思が伴っていない単なる情報です。
その状態では、行動に移すことは難しく、長続きしません。

気持ちが追い詰められて、
自分と真剣に向き合わざるを得ないことが起きたとき、

自分で気付いたとき、心にストンと落ちる

重要なことは、ガイドたちは教えてくれません。
自分で気付ける体験へと導きます。

人を指導するときも、そんなふうにできたらと、いつも思います。
教え過ぎになっていないか、悩みます。
実際、答えを教えてしまうほうがずっと楽ですから。
でも、それは教える側の自己満足でしかないのです。

この方のように、わかっていても
できなければ、やらなければ、変化は起きないのですから。
幸せはやって来ないのです。


そして、「自分を愛すること」は、
幸せへの源だと言っても過言ではないくらいです。

いつも幸せを感じていられる人は、
みな、自分をちゃんと愛しています。
自分を大切に扱っているからこそ、
自家発電のように幸せのエネルギーが湧いて来るのです。

そんな人が、ひとりでも増えるようにと、願っています。







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ガイドのサポートを得るには、何が必要?

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非物質世界とのコミュニケーションを確立して十数年になります。
その中には、導く存在・ガイドたちとのコミュニケーションもたくさんあって、
多くのことを学ばせてもらいました。
そして、改めて気づいたことがあります。

向こうの導く存在たち、
例えば、守護霊とかハイヤーセルフガイドと呼ばれる存在たちは、
こちらからアクションを起こさないと、何もしてくれないということ。

彼らは、常に私たちのことを見護っていてくれますが、
基本的に手出しはしないのです。
つまり、お節介はしない

これって、「ちょっと思っていたのと違う」と感じた人
多いのではないでしょうか?

そして、このしてくれないレベルに、実はわたしもびっくりだったのです

というのは、例えば
「こうなりたい」とか「こうしたい」という自分の望みを表明していても、
それに対して「サポートして欲しい」と伝えたり、
自ら行動を起こさないと、特には何もしてくれないのです。

希望を表明しているのだから、それに向けてサポートしてくれるものだと、
当然のように思いますよね。
わたしは、思っていました。

親や身近な人間なら、黙っていても色々やってくれますよね。
そんなふうに思っていると、「あれっ?」となります。

ちゃんとサポートを求めないと、
彼らに関与する(サポートする)許可が下りていない状態らしいのです。

元々、彼らは私たちの自由度を尊重していますから、
それを侵害するようなサポートや関与はしないことになっているらしい。
※これは人間的な言い方です。
 本当はちょっと違うニュアンスですが、言葉にするのは難しいです

なぜかというと、お節介をしていろいろ手助けしてしまうと、
私たちの人生を乗っ取ってしまうことに成りかねないからです。

例えば、親子の関係をみるとよくありますよね。
「○○は、親の言うことを聞いていればいいんだ」
というような自分の子どもをコントロールしたがる親。
そんなガイドたちはいないということです。

さらにさらに、例えば「将来医者になりたい」と言っても、
「じゃあ、医学部に進まなくちゃね。学費のことは心配しないで」とは言ってくれず、
「どうか医学部に行かせてください」とお願いしないと、
お金を出してくれない親のようなものです。

ある意味、どれだけ本気で願っているのかも試されたりします。
お願いだけして、ちっとも勉強していないと、
「本当に医学部に行く気がないのなら、学費は出さないよ」ということです。
わかりやすく言うと、子どもに厳しい親のような感じでしょうか。


ただ、例外もあります。
例えば、医者になって欲しいと願っていた親のように、
積極的にサポートしてくれる場合があるのです。

それは、生まれる前に設定した人生設計に沿った願いを発したとき
ガイドたちは、私たちが忘れてしまった人生のブループリントを思い出させ、
その方向へと導くのが一番の役割
ですから。
でも、その場合も意思表示は必要だと思われます。

何だか、不思議とスムーズに事が運んで行くことってありますよね。
そんなときは、見えないところでガイドたちが応援してくれたのかも。
そして、それはあなたのブループリントに沿った願いだったということです。

ブループリント、バースプログラムについては、こちらをご参照ください。
「魂の約束」 「バースプログラム」と未来の設定


ちょっと話は逸れますが、
現世利益的な願いは応援してもらえないのか気になりませんか?

基本的にガイドたちは、現世利益には興味がありません。
そこが一番亡くなったお身内とは違うところかなと思います。
でも・・・
お願いすれば、けっこう叶えてくれたりします。
その分、何かをさせられるとか、運の総量が減るとか、そんなことも特にないと思います。
そういう考えは、人間的な発想です。


そして、一番知りたいのが、どうやってアクションするかということですよね。
既にガイドたちとコミュニケーションが取れる人は、
そのままダイレクトにお願いするば良いのですが、
このブログをお読みの方は、まだそこまではという方も多いかと思います。

そんな場合は、まずはアファメーションすること。
自分に対して宣言すること=ハイヤーセルフに宣言することになります。
あるいは、願いを発してみること。
もちろん、行動を起こすこともアクションになりますね。

そんなふうに、お願いしても何もサポートしてもらえないようなら、
それは伝わっていないのではなく、ブループリントと合わない願いかもしれません。
あるいは、願っておきながら、サポートをあなた自身が拒んでいたり、
叶うわけがないと否定しているのかもしれません。

そして、もうひとつ。
ガイドたちは、あなたの思う幸せのために動いてくれる便利なサポーターではありません。
学びのためには、わざと辛い状況を作ることもありますし、
現世利益が叶ったせいで、逆に不幸に見舞われることもあります。

何を願い、何を頼むのか、
そのひとつひとつに学びのテーマが隠れているのかもしれません。
それがわからないのが普通ですから、
平穏無事に人生を送ろうと思うより、思ったことを片っ端から願ってみて、
自分の魂の願いに気づくほうがお勧めです。

だから、怖がらずにどんどんお願いしちゃってよいと思うのです。






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病気とスピリチュアル 3 ~病気を手放したくない~

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長期間病気や疾患に悩まされている人の中には、
実はご自身でも気づかず、病気を大切にしてしまっている人がいるんです。

病気であることは、辛いこともたくさんあります。
そして、制約もあり、できないことも多いはずです。
だから、普通は早く治って健康を取り戻し、
いろいろなことができるようになりたいと思うのが当たり前です。

自分でもそう思っていることに疑いなく、それを口にしている人の中にも、
実は、深層心理、潜在意識の中で、それとは逆のことを希望している場合があります。

「治りたくない」という思いは、「治りたい」という思いの影に隠れて、
気づかれないように、そっと存在します。
だから、自分の中にそんな思いがあることにも、なかなか気づけないものです。

では、なぜ「治りたくない」と思うのでしょうか?

そこには、病気のメリットが隠れています。
つまり、病気であることにも、実はメリットが存在します。

例えば、
仕事を休める
家族や友人に優しくしてもらえる
何かを後回しに出来る
がんばらなくてもいい
ひとりぼっちにならない
誰か何かに依存できる
やりたいことを諦める理由にできる

挙げれば、けっこうあるものです。

それらを叶えるために、病気を治したくないと思ってしまう。
病気にもメリットがあり、気づかないうちにそれを使っているかもしれないのです。

治りたいのに、治らないというジレンマを抱えている人は、
心の奥底を覗いてみてください。

でも、そのときにお願いがあります。
自分のことを責めないでください。
あなたには、そうせざるを得ない理由があったはずです。
それが良いとか悪いとか、そんなことはどうでもいい。
そんな自分を自分で赦して労わってあげてください。

その上で、
「治りたくない」と思っていたことを自分で認めてください。
それだけで良いのです。

そして、できるなら、
病気によって助けられていた何かを
病気以外の方法で改善する方法を探してみてください。

その方法は、必ずあるのです。
それを病気が教えてくれたのだと思ってみてください。
病気は言っているのかもしれません。

「早く気づいて。あなたが本当に求めているものに」

だから、
病気を悪者にして、憎んだり恨んだりしないであげてください。

だから、
あなた自身も、病気自体も、本当は悪くないのです。

ただ、そこには
まだ気づけていないことや伝えたいことがあるだけです。

もちろん、医学的対応も必要でしょう。
それらがうまく機能しないとき、
心の奥にそんな思いがあるかもしれないと考えてみてください。

病気と闘うことを止めて、メッセージに耳を傾け、
そして、もし感謝できる気持ちなれたら、
病気は役割を終えて、あなたの元から去って行くかもしれません。





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目を開けてメモを取っても、大丈夫!

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ブルース・モーエンメソッドの中では、
エクササイズと呼んでいるスピリチュアル体験を行います。
ワークショップという形式を取って、その方法をお伝えしています。

エクササイズは、椅子などに座って目を瞑り、リラックスして行います。
レベル1では、簡単なエクササイズから始め、徐々にレベルアップしていくので、
ほとんどの人が気が付くと、2日目には、
「えっ!」と思うことができるようになっている感じです。

そんな中で、いろいろな技術的なことをお伝えします。
例えば、
「エクササイズ中に自分の意識が横道に逸れてしまったことに気づいたら、
その内心のおしゃべりをシャットダウンするために、
深呼吸してリラックスするか、目を開けてメモを取ってみましょう」

このお話は、レベル1ワークショップの1日目にするので、
「目を開けてメモを取る」ことに不安を感じる方もいます。

先日も質問を受けました。
「目を開けてメモを取っても、こっちの世界に意識が戻ってしまうことはないのでしょうか?
心配です」 と。

そうそう、誰しも最初はそんな不安を覚えるものです。
メソッドによっては、途中でメモを取ることをお勧めしないものもあります。

実は、ブルース・モーエンメソッドの前身とも言えるヘミシンクは、
横になって行ったり、目を閉じたままでメモを取ることが多いようです。
でもこれだと、わたしのように頭が悪いと覚えきれないし、
目を瞑ったまま取ったノートは字が重なっていて読めなかったりしますよね

でも、ブルース・モーエンメソッドは、大丈夫なのです。
と言うより、途中からそれが普通になっていきます。

例えば、レベル3では多くの参加者さんが、すごい勢いで書きまくっていて、
次の誘導を入れるタイミングを躊躇するほどです。
レベル3まで行くと、メモを取りながらエクササイズを行うのが当たり前になるわけです。

というのも、わたしのワークショップでは、レベル1の2日目の最後のエクササイズまでに、
参加者全員に目を開けて一度はメモを取ってもらっています。
ワークショップ中に、その体験をしてもらいたいからです。
ちょっとスパルタ的ではありますが、元の意識に戻れなかった人はひとりもいません。

だって、家でエクササイズを行っていて、宅配便の人が来たのに、
目を開けられないから居留守を使ってしまっては、申し訳ないですよね。
荷物を受け取りハンコを押して、一息ついたて落ち着いたら、
再度椅子に座って目を瞑り、リラックス深呼吸をしながら、
「さっきのシーンに戻る」とアファメーションすれば良いのです。

なぜ、こんなことが簡単にできるのか?

そこには、エネルギー的な違いがあるのです。
この点について、生前にブルースに聞いています。
こういうことだそうです。

ヘミシンクはある意味、強制的に意識のそれなりのパーセンテージをコンタクトする意識エリアにシフトします。
それに比べると、ブルース・モーエンメソッドは、
シフトする意識のパーセンテージが低いそうです。

だから、慣れてくるとメモを取りながらコンタクトしたり、
時には食事など別のことをしながら、エクササイズを行うことができます。

そんな事例がブルース・モーエン著「死後探索」の一冊目の冒頭に書かれています。
レストランで食事しながら、リトリーバルしています。

わたしは、時々メッセージを受け取るときに、とても覚えきれないので、
一文をもらったら目を開けてメモを取り、また目を閉じて
「はい次!」と言って、続きのメッセージをもらっていきます。
そして、そのうち気が付くと目を開けてメモを取りながら、
メッセージを受け取っているという状態になっています。

そして、ハイヤーセルフガイドや一度コンタクトした非物質の存在は、
目を開けて何か日常の作業している際に、
その存在を感じて、会話したりしています。
これだけ聞くと、まるで統合失調症の人みたいですね(笑)


これは本来、人間がそういう能力を兼ね備えているからでもあり、
ブルース・モーエンメソッドがより自然に近いアプローチで
非物質世界とコミニュケーションするコンタクト法だとも言えます。

だからこそ、とても使い勝手が良いのです。
向こうとらこちらの両方に同レベルで意識を持ち、同時にそれを認識できる。
素晴らしいテクニックです。

そういう点では、サイキッカーや霊能職者は当たり前のようにこのようなコンタクトを行っています。
でも、特別な能力を持たない一般人にも、このメソッドを習得すれば、
彼らに引けを取らないことができちゃうのです。
ときには、彼らを超えるコンタクトも可能になります。

人間なら、特別な理由がない限り、誰でもこのメソッドを習得することができます。
スポーツ同様、練習を積むことで充分上達が期待できるのです。
もちろん、プロ級になるにはかなりの鍛錬が必要ですが、
自分に必要な情報を集めることや楽しむレベルには、誰だって到達できます!

そして、あわよくばその先、
あなたにもすごい体験が起こるかもしれないのです。

わたし自身はそんな数々の体験があり、
もう楽しくてやめられないというのが本音です。

自分の意識の成長を自分自身で感じ、確認できるのですから。
そして、非物質世界の様々な存在たちとコミュニケーションし、
宇宙の真理を手に入れることだってできるのです。






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目を開けてメモを取っても、大丈夫!

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ブルース・モーエンメソッドの中では、
エクササイズと呼んでいるスピリチュアル体験を行います。
ワークショップという形式を取って、その方法をお伝えしています。

エクササイズは、椅子などに座って目を瞑り、リラックスして行います。
レベル1では、簡単なエクササイズから始め、徐々にレベルアップしていくので、
ほとんどの人が気が付くと、2日目には、
「えっ!」と思うことができるようになっている感じです。

そんな中で、いろいろな技術的なことをお伝えします。
例えば、
「エクササイズ中に自分の意識が横道に逸れてしまったことに気づいたら、
その内心のおしゃべりをシャットダウンするために、
深呼吸してリラックスするか、目を開けてメモを取ってみましょう」

このお話は、レベル1ワークショップの1日目にするので、
「目を開けてメモを取る」ことに不安を感じる方もいます。

先日も質問を受けました。
「目を開けてメモを取っても、こっちの世界に意識が戻ってしまうことはないのでしょうか?
心配です」 と。

そうそう、誰しも最初はそんな不安を覚えるものです。
メソッドによっては、途中でメモを取ることをお勧めしないものもあります。

実は、ブルース・モーエンメソッドの前身とも言えるヘミシンクは、
横になって行ったり、目を閉じたままでメモを取ることが多いようです。
でもこれだと、わたしのように頭が悪いと覚えきれないし、
目を瞑ったまま取ったノートは字が重なっていて読めなかったりしますよね

でも、ブルース・モーエンメソッドは、大丈夫なのです。
と言うより、途中からそれが普通になっていきます。

例えば、レベル3では多くの参加者さんが、すごい勢いで書きまくっていて、
次の誘導を入れるタイミングを躊躇するほどです。
レベル3まで行くと、メモを取りながらエクササイズを行うのが当たり前になるわけです。

というのも、わたしのワークショップでは、レベル1の2日目の最後のエクササイズまでに、
参加者全員に目を開けて一度はメモを取ってもらっています。
ワークショップ中に、その体験をしてもらいたいからです。
ちょっとスパルタ的ではありますが、元の意識に戻れなかった人はひとりもいません。

だって、家でエクササイズを行っていて、宅配便の人が来たのに、
目を開けられないから居留守を使ってしまっては、申し訳ないですよね。
荷物を受け取りハンコを押して、一息ついたて落ち着いたら、
再度椅子に座って目を瞑り、リラックス深呼吸をしながら、
「さっきのシーンに戻る」とアファメーションすれば良いのです。

なぜ、こんなことが簡単にできるのか?

そこには、エネルギー的な違いがあるのです。
この点について、生前にブルースに聞いています。
こういうことだそうです。

ヘミシンクはある意味、強制的に意識のそれなりのパーセンテージをコンタクトする意識エリアにシフトします。
それに比べると、ブルース・モーエンメソッドは、
シフトする意識のパーセンテージが低いそうです。

だから、慣れてくるとメモを取りながらコンタクトしたり、
時には食事など別のことをしながら、エクササイズを行うことができます。

そんな事例がブルース・モーエン著「死後探索」の一冊目の冒頭に書かれています。
レストランで食事しながら、リトリーバルしています。

わたしは、時々メッセージを受け取るときに、とても覚えきれないので、
一文をもらったら目を開けてメモを取り、また目を閉じて
「はい次!」と言って、続きのメッセージをもらっていきます。
そして、そのうち気が付くと目を開けてメモを取りながら、
メッセージを受け取っているという状態になっています。

そして、ハイヤーセルフガイドや一度コンタクトした非物質の存在は、
目を開けて何か日常の作業している際に、
その存在を感じて、会話したりしています。
これだけ聞くと、まるで統合失調症の人みたいですね(笑)


これは本来、人間がそういう能力を兼ね備えているからでもあり、
ブルース・モーエンメソッドがより自然に近いアプローチで
非物質世界とコミニュケーションするコンタクト法だとも言えます。

だからこそ、とても使い勝手が良いのです。
向こうとらこちらの両方に同レベルで意識を持ち、同時にそれを認識できる。
素晴らしいテクニックです。

そういう点では、サイキッカーや霊能職者は当たり前のようにこのようなコンタクトを行っています。
でも、特別な能力を持たない一般人にも、このメソッドを習得すれば、
彼らに引けを取らないことができちゃうのです。
ときには、彼らを超えるコンタクトも可能になります。

人間なら、特別な理由がない限り、誰でもこのメソッドを習得することができます。
スポーツ同様、練習を積むことで充分上達が期待できるのです。
もちろん、プロ級になるにはかなりの鍛錬が必要ですが、
自分に必要な情報を集めることや楽しむレベルには、誰だって到達できます!

そして、あわよくばその先、
あなたにもすごい体験が起こるかもしれないのです。

わたし自身はそんな数々の体験があり、
もう楽しくてやめられないというのが本音です。

自分の意識の成長を自分自身で感じ、確認できるのですから。
そして、非物質世界の様々な存在たちとコミュニケーションし、
宇宙の真理を手に入れることだってできるのです。






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素晴らしいメールをいただいたので、ご紹介させてください。

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先日カウンセリング&セラピーをご利用くださった方から、とっても素敵なメールをいただき、
それに応えるように、記事を書かせてもらいました。
ご紹介させてもらいますね。

               

先日はカウンセリング&セラピーありがとうございました。
迷いましたがセラピーのほうも受けて本当に良かったです。
真摯に長い時間ワークしてくださり、感謝です。

⇒お申込みはセラピーなしのカウンセリングだったのですが、
話し合いの結果セラピー付きに変更してくださいました。
でも、変更されて本当に良かったと言っていただき光栄です!


その後、まだ現実面や自分の行動には大きな変化はないのですが、
内面で明らかに何かが変わった感じがあります。

自分の子供時代に戻り、過去を書き換えたこと
あのときはガイドして頂くままに行いましたが、それが大きかったような気がします。
いつも私につきまとっていた孤独感が、完全ではありませんが消えました。

⇒セラピーによって、時にはすぐに変化が現れることがありますが、
内面でその変化を感じられているのは、セラピーが上手く行った証拠です。
過去のシーンに行って、そのエネルギーを癒し変化させました。
それによって、内面の変化を感じられたのだと思います。
こんなふうに、過去もエネルギー的には変えることが可能です。


それと何とも不思議なのですが、翌日よりガイドさんとの会話が成立してしまっています。
これはまだ正直に言って半信半疑の状態です。
優子さんがガイドさんは気軽にフレンドリーに接していい存在とおっしゃってたので、
電車の中であまりシリアスではない質問を色々したら会話?がはずみ、
脳内に声が聞こえてくるような気がしたので、
ついに私は寂しさのあまり、気がふれてきたのか?と一瞬怖くなるほどでした。

ただカウンセリングの日も昨日も質問に対するガイドの答えは、
すでに自分自身が知っていることばかりなので、
自分が一人二役をして答えているのでは?という疑いが抜けません。

(例えば胃が痛いんだけどどうしたらいいのかな?という問いに対する答えは
小食にする、よく噛む、温かいスープなどとる。というもので、
それらはすでに私の知識のなかにあるものばかりで、
聞いたことのない薬の名前や療法などは出てこないわけです)

⇒セラピーでは、クライアントさんのハイヤーセルフガイドとコンタクトしてもらい、
いろいろ質問をしたり、ガイドの導きで癒しやリトリーバルを行っていきます。
この手法はオリジナルです。

そしてセラピー後、なんと50%くらいの方がガイドとのコミュニケーションを継続できています。
この方もそうですが、全くの初心者を含めて半分というのは、すごい数値なのです!

「脳内に声が聞こえてくるような気がした」というのも、
ハイヤーセルフガイドとの特徴のひとつでもあります。わたしもそうです。

以前、自分とガイドとどちらなのかわからになったとき、こんなふうに言われました。
「あなたはわたし、わたしはあなた。どちらでも同じことよ」

そうなのです。ガイドもわたしも、ハイヤーセルフの中では、どちらも「わたし」なのです。
エネルギー的にも、非常に近いので、自分の中から声が聞こえたりします。

こちらの記事も参考にしてください。
http://happyspiritualworld.blog119.fc2.com/blog-entry-135.html

http://happyspiritualworld.blog119.fc2.com/blog-entry-289.html

しかし、驚いたのは電車での声?のあと帰宅し、
「とりあえずあまり深く考えないようにしよう」とソファに座り、
何気なくテレビをつけたところ、その瞬間、画面に映し出されたのは馬のアップでした。
それから1分ぐらい様々の毛の色の馬が出てきたのです。
動物のバラエティ番組でしたが、馬特集ではなく様々な動物が出ており、
たまたまつけたときが馬で、そのあとすぐ違う動物になりました。
ソファに崩れ落ちましたよ。こんなにすぐ証拠がいただけるとは。

⇒セラピーの最後に、ガイドに会ったという証拠として、近未来の出来事を教えてもらいます。
Eさんは、馬をテレビで見ると言われたのですよね。

帰宅後すぐとは、すごいです!


にもかかわらず、やはり自分の想像力と知識で脳内一人会話しているのでは
という疑いがどうしてもはれません。
自分と会話しているのか、本当にガイドさんの声なのかというのはどうやって見分けるのでしょうか?
教えてくださるとありがたいです。

ハイヤーセルフガイドとそんなに簡単にコミュニケーションできるようになるとは、
誰だって信じがたい
ですよね!
疑いを抱くのも当たり前のことだと思います。
でも、わたしは知っています。本当だって(笑)

見分けるには、例えばワークショップに参加し、さらに知識を得て、
いろいろな存在とコミュニケーションして行けば、だんだん違いがわかって来ると思います。
さらにそのうち、言われたことが現実に起きるようになります。
それは現実的証拠とも言えます。

ですから、究極のことを言えば、見分ける必要すらないと思うのです。
それよりも、これはガイドだと信頼することをお勧めします
それによって、どんどん現実が好転して行きますから。

それから、一言付け加えれば、怪しい存在ではないということ。
だって、わたしのところのセラピーで繋がった存在ですから。


宿題少しづつでもやっていきます。
ほんと行動に移していくことが大事ですね。
せっかくご縁をいただき、セラピーを受けさせていただいたので行動し、自分を変えていきたいです。
本当にありがとうございました。(Eさん 50代女性)

⇒自分を愛し変わっていくための宿題をいくつか出させていただきました。これは人によってですし、ちゃんとやっているかチェックしたりはしないので、やるやらないはご本人次第です。Eさんは、偉いですキラキラキラキラ

               

お読みくださって、ご興味を持った方は、ぜひ、ご相談においでください。
怖くないです(笑) 優しい、優子さんがお待ちしています。

 カウンセリング&セラピー 
 心理カウンセリングとスピリチュアル瞑想を組み合わせ、
 スピリチュアルな叡智を基に、問題解決のお手伝いをします。

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先日はカウンセリング&セラピーありがとうございました。
迷いましたがセラピーのほうも受けて本当に良かったです。
真摯に長い時間ワークしてくださり、感謝です。

⇒お申込みはセラピーなしのカウンセリングだったのですが、
話し合いの結果セラピー付きに変更してくださいました。
でも、変更されて本当に良かったと言っていただき光栄です!


その後、まだ現実面や自分の行動には大きな変化はないのですが、
内面で明らかに何かが変わった感じがあります。

自分の子供時代に戻り、過去を書き換えたこと
あのときはガイドして頂くままに行いましたが、それが大きかったような気がします。
いつも私につきまとっていた孤独感が、完全ではありませんが消えました。

⇒セラピーによって、時にはすぐに変化が現れることがありますが、
内面でその変化を感じられているのは、セラピーが上手く行った証拠です。
過去のシーンに行って、そのエネルギーを癒し変化させました。
それによって、内面の変化を感じられたのだと思います。
こんなふうに、過去もエネルギー的には変えることが可能です。


それと何とも不思議なのですが、翌日よりガイドさんとの会話が成立してしまっています。
これはまだ正直に言って半信半疑の状態です。
優子さんがガイドさんは気軽にフレンドリーに接していい存在とおっしゃってたので、
電車の中であまりシリアスではない質問を色々したら会話?がはずみ、
脳内に声が聞こえてくるような気がしたので、
ついに私は寂しさのあまり、気がふれてきたのか?と一瞬怖くなるほどでした。

ただカウンセリングの日も昨日も質問に対するガイドの答えは、
すでに自分自身が知っていることばかりなので、
自分が一人二役をして答えているのでは?という疑いが抜けません。

(例えば胃が痛いんだけどどうしたらいいのかな?という問いに対する答えは
小食にする、よく噛む、温かいスープなどとる。というもので、
それらはすでに私の知識のなかにあるものばかりで、
聞いたことのない薬の名前や療法などは出てこないわけです)

⇒セラピーでは、クライアントさんのハイヤーセルフガイドとコンタクトしてもらい、
いろいろ質問をしたり、ガイドの導きで癒しやリトリーバルを行っていきます。
この手法はオリジナルです。

そしてセラピー後、なんと50%くらいの方がガイドとのコミュニケーションを継続できています。
この方もそうですが、全くの初心者を含めて半分というのは、すごい数値なのです!

「脳内に声が聞こえてくるような気がした」というのも、
ハイヤーセルフガイドとの特徴のひとつでもあります。わたしもそうです。

以前、自分とガイドとどちらなのかわからになったとき、こんなふうに言われました。
「あなたはわたし、わたしはあなた。どちらでも同じことよ」

そうなのです。ガイドもわたしも、ハイヤーセルフの中では、どちらも「わたし」なのです。
エネルギー的にも、非常に近いので、自分の中から声が聞こえたりします。

こちらの記事も参考にしてください。
http://happyspiritualworld.blog119.fc2.com/blog-entry-135.html

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しかし、驚いたのは電車での声?のあと帰宅し、
「とりあえずあまり深く考えないようにしよう」とソファに座り、
何気なくテレビをつけたところ、その瞬間、画面に映し出されたのは馬のアップでした。
それから1分ぐらい様々の毛の色の馬が出てきたのです。
動物のバラエティ番組でしたが、馬特集ではなく様々な動物が出ており、
たまたまつけたときが馬で、そのあとすぐ違う動物になりました。
ソファに崩れ落ちましたよ。こんなにすぐ証拠がいただけるとは。

⇒セラピーの最後に、ガイドに会ったという証拠として、近未来の出来事を教えてもらいます。
Eさんは、馬をテレビで見ると言われたのですよね。

帰宅後すぐとは、すごいです!


にもかかわらず、やはり自分の想像力と知識で脳内一人会話しているのでは
という疑いがどうしてもはれません。
自分と会話しているのか、本当にガイドさんの声なのかというのはどうやって見分けるのでしょうか?
教えてくださるとありがたいです。

ハイヤーセルフガイドとそんなに簡単にコミュニケーションできるようになるとは、
誰だって信じがたい
ですよね!
疑いを抱くのも当たり前のことだと思います。
でも、わたしは知っています。本当だって(笑)

見分けるには、例えばワークショップに参加し、さらに知識を得て、
いろいろな存在とコミュニケーションして行けば、だんだん違いがわかって来ると思います。
さらにそのうち、言われたことが現実に起きるようになります。
それは現実的証拠とも言えます。

ですから、究極のことを言えば、見分ける必要すらないと思うのです。
それよりも、これはガイドだと信頼することをお勧めします
それによって、どんどん現実が好転して行きますから。

それから、一言付け加えれば、怪しい存在ではないということ。
だって、わたしのところのセラピーで繋がった存在ですから。


宿題少しづつでもやっていきます。
ほんと行動に移していくことが大事ですね。
せっかくご縁をいただき、セラピーを受けさせていただいたので行動し、自分を変えていきたいです。
本当にありがとうございました。(Eさん 50代女性)

⇒自分を愛し変わっていくための宿題をいくつか出させていただきました。これは人によってですし、ちゃんとやっているかチェックしたりはしないので、やるやらないはご本人次第です。Eさんは、偉いですキラキラキラキラ

               

お読みくださって、ご興味を持った方は、ぜひ、ご相談においでください。
怖くないです(笑) 優しい、優子さんがお待ちしています。

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